アウトドア好きなら納得
ベースとなるフリードで一番の売れ筋は7人乗りのGジャストセレクションで179万4000円、フリードスパイクのGジャストセレクションは178万8000円だから6000円安い。アウトドア好きなら高くないと思えるはず。
アウトドア好きなら納得
ベースとなるフリードで一番の売れ筋は7人乗りのGジャストセレクションで179万4000円、フリードスパイクのGジャストセレクションは178万8000円だから6000円安い。アウトドア好きなら高くないと思えるはず。
ただ今ヴェルファイアをお買い上げのお客様に地デジ12セグHDDナビ、ヘッドレストorフリップダウンモニター、バックカメラ、木目パネル類すべてプレゼント致しております。是非この機会にお客様の目でお確かめください。
プレゼント/PRESENT
REGINAエアロパーツ(F/S/R)
ローダウンサスペンション
19インチCUERVOアルミホイル
ラジアルタイヤ
アルミホイル用ロックナット
地デジ(フルセグ)HDDナビ
取り付けキット
バックカメラ
ヘッドレストモニター
木目パネル
エンブレム
シートカバー
フロアマット
2.居住性
クラストップクラスの広さ
後席は1.5Lではクラストップの広さで膝元もこの広さ。リアシートはダイブダウンしてフラットになるようにフリードよりも薄くなっているが、乗り心地が悪くなっていたりはしない。もちろんフロアはフラットで、4WDもフロア自体が上がるもののフラットなままだ。
1.運転のしやすさ
視界が広く安心感がある
細いAピラーや前に行くほど下がったサイドウィドウによって視界は広く運転がしやすい。ボディが4210mmと大きめなので後方支援ミラーがCグレード意外に付くのはありがたい(ナビ装着時はバックモニターが付く)
頂キープコンセプトの新型スイフトはハンガリーでの生産開始に続き、フィットMCモデルと同じ9月国内デビュー果たす。ボディサイズはひとまわり大きい3850mm×1695mm×1510mmとなり、ホイールベースも40mm延長されて2430mmに達する。リアではヘッドランプと呼応するツリ上がったコンビランプ、バンバー上方に設けられたナンバープレート用スペースが目を引く。また、丸く飛び出したヒップが愛らしさを強調。現行モデルに続き、再び日本カー・オブ・イヤーのMost Fun賞を獲得できるか、見ものだ。
TOYOTA イストヴィッツベースながら幅広&SUV風の構成的デザイン採用
常に安定して売れていた先代に比べ、3ナンバーボディと個性の強い内外装デザインを採用する現行型は今一つの人気。エンジンは1.8L(4AT)も選べるが、主力は1.5LのCVTモデル。幅広になったことで走りは安定感を増し、1.5Lでも余裕のドライブフィール。居住性も僅かに向上している。
| BREAKブログ・今年1月から6月までの新車登録台数は、やはりトヨタプリウスがダントツ1位となった。全体では前年比21.5%アップと好調でした。
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順位 |
車種名 |
本年(台) |
前年(台) |
前年比(%) |
|
1 |
プリウス |
170426 |
51410 |
331.5% |
|
2 |
ワゴンR |
106017 |
111598 |
95.0% |
|
3 |
タント |
104530 |
80425 |
130.0% |
|
4 |
フィット |
90160 |
65829 |
137.0% |
|
5 |
ムーブ |
69992 |
102032 |
68.6% |
|
6 |
ヴィッツ |
65524 |
50451 |
129.9% |
|
7 |
アルト |
62740 |
45154 |
138.9% |
|
8 |
カローラ |
59458 |
44586 |
133.4% |
|
9 |
ミラ |
55672 |
34229 |
162.6% |
|
10 |
パッソ |
51664 |
47950 |
107.7% |
|
11 |
ステップワゴン |
45572 |
15918 |
286.3% |
|
12 |
セレナ |
44728 |
33489 |
133.6% |
|
13 |
パレット |
44617 |
27031 |
165.1% |
|
14 |
フリード |
42559 |
32244 |
132.0% |
|
15 |
ヴォクシー |
39464 |
28668 |
137.7% |
|
16 |
ノート |
37040 |
29231 |
126.7% |
|
17 |
デミオ |
36438 |
25966 |
140.3% |
|
18 |
ウイッシュ |
32855 |
25041 |
131.2% |
|
19 |
ヴェルファイア |
32850 |
19779 |
166.1% |
|
20 |
ライフ |
32774 |
44630 |
73.4% |
|
日本自動車販売連合会データー |
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経済性と実用性の高次元での両立を第一とした先代に比べると新型はファッションアイテム的要素が強まった。実用面での大きな進歩はなく、機能や積載面のユーティリティを重視するユーザーには物足りない。ココアやラバンにみるミニカーのトレンドを汲み取り、そのセンスや考え方をスモールクラスに展開したと考えていいだろう。
今年1月のMCで、新型フーガのテイストを加えたエクステリアデザインに変身、2.5Lモデルは燃費を向上し、エコカー減税対応になった。現行型は伝統のスポーツ性能と高級セダンのエレガントな持ち味を融合、大人が長く乗れる一台になっている。とはいえ基本はスポーティ志向。
クラウンの名が付くが、現行型はクラウンとは別の専用シャシー。名実ともにトヨタブランドのフラッグシップとなった。広い後席空間、マテリアルにこだわったインテリアなど、まさにVIPサルーン。エンジンはレクサスLSにも積まれる4.6LのV8エンジンを基本としている。